牛久市立向台小学校
2004年3月23日
   朝、アズマヒキガエルの卵がビオトープにありました。でも、大人のアズマヒキガエルは1匹もいませんでした。※先生が前日(3/22)の朝に、アズマヒキガエルが6匹やって来てるのを見たけど、卵はなかったそうです。
牛久市立向台小学校児童より

アサザ基金より
「先生が前日(3/22)の朝に、アズマヒキガエルが6匹やって来てるのを見たけど、卵はなかったそうです。子どもたちで観察した3月23日には、卵があってカエルはいませんでした。」ということは、アズマヒキガエルはたった1日で結婚して卵を産んで、すぐにいなくなってしまったのですね。どうして、カエルはその日にオスもメスも集合できたのでしょうか?

向台小のみんなは、この他にもたくさんの絵を送ってくれました。全部載せることができなくて、ごめんね。