土浦市立乙戸小学校
2004年2月23日
   ニホンアカガエルの卵がビオトープにありました。
少し形がオタマジャクシになってきていることを観察しました。
乙戸小学校児童より
乙戸小学校児童より

アサザ基金より
2月でまだ寒いのに、ニホンアカガエルのたまごがオタマジャクシになりはじめているなんて、びっくりだね!

ニホンアカガエルは、霞ヶ浦流域では2月になると産卵活動を始めますが、最近は冬が暖かいので、もしかすると1月末に産むかもしれません。発見第一号をめざしてビオトープをよくチェックして見よう!

乙戸小学校のみんなは、この他にもたくさんの絵を送ってくれました。全部載せることができなくて、ごめんね。