この日は、4年生に1回目の授業を行なってきました。 どんな話が飛び出すか、普段の授業とは違った雰囲気の授業に、食い入るように黒板を見つめる生徒の姿がありました。
牛久小の4年生には積極的に質問する生徒も多く、飯島さんが質問するとたくさんの手が挙がり、子ども達の関心の高さを伺いました。牛久小の裏手には通称『ヘビ山』と呼ばれ、
散策道やベンチなどが設置され、誰でも自由に出入りが出来るようになっている裏山があります。
今年はこの「ヘビ山」を舞台にカブトムシの授業を行う予定。どのような授業の展開になるか今から楽しみです。 |