牛久小学校 4年生 07年12月14日

「木の名札つけ」  
今日は、学校のビオトープにもっとたくさんの生きものを呼ぶために、学校の近くにはどんな生きものがくらしているのか観察をしてきました。
観察場所は学校のすぐ裏にある「ヘビ山」です。
子どもたちは、ヘビ山を生きものの目線に立って観察し、林の中には明るい所と暗い所があって、そこに住む生きものは違いがみられるということを発見しました。
その後は、子どもたちは ヘビ山に来た人達がもっと親しみを感じてもらうために、木の名札付けを行ないました。

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