●学校ビオトープと環境教育
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アサザプロジェクトや、関連する事象を研究対象としている研究を、公開講座での発表内容も含め、紹介いたします。市民型公共事業を第三者の立場で評価した内容になっています。
研究者名
研究内容
高川 晋一
:東京大学農学生命科学研究科
「アサザの生態」
研究事例の紹介です。
西廣 淳
:東京大学農学生命科学研究科
「よみがえる水辺の自然〜土壌シードバンクを活用した湖岸植生の再生〜」
公開講座第1回の講演内容です。
香川 隆英
:森林総合研究所 環境計画研究室長
「里山ランドスケープの創造〜21世紀型の魅力ある里山管理とは?〜」
公開講座第2回の講演内容です。
上杉 龍士/高川 晋一
:東京大学農学生命科学研究科
「アサザの保全生態学〜なぜ・どのようにアサザを守るのか〜」
公開講座第3回の講演内容です。
濱田 篤信
:元茨城県内水面水産試験場長
「漁業資源から見た消波施設の評価と提案」
公開講座第4回の講演内容です。
嶋津 輝之
:水源開発問題全国連絡会
「霞ヶ浦の再生を考える〜霞ヶ浦開発と霞ヶ浦導水事業の虚構〜」
公開講座第5回の講演内容です。
斎藤 和彦
:森林総合研究所研究員
「霞ヶ浦の管理をめぐる合意形成に向けて〜互いの問題理解の違いを知る方法について〜」
公開講座第6回の講演内容です。
※参加者の方が録画してくださった動画は
こちら
です。
矢野 徳也
:NPO法人アサザ基金職員
「霞ヶ浦のおいたち〜いつ生まれ、どのように育ってきたのか〜」
公開講座第7回の講演内容です。
UFJ総合研究所 大阪研究開発本部 地域・環境室 農林水産業グループ
京都大学大学院 地球環境学舎 資源利用評価論分野
「
霞ヶ浦・北浦の自然再生によって見込まれる経済効果の試算
」〜アサザプロジェクトによる逆水門柔軟運用、植生帯復元事業を対象として〜
公開講座第8回の講演内容です。
吉田 寛
:
公会計研究所
「会計は問う「子どもにツケをまわすのか」「この人に任せていいのか」と
公開講座第9回の講演内容です。