相原 美香(研修生)
霞ヶ浦流域にすむ鳥や虫や魚たちに出会い、保全の必要性を実感しました。
アサザが生きていくためのお手伝いをしたり、トンボの産卵場としてビオトープを管理したり、そういった細かいことが繋がり合い、何百年後もたくさんの生き物で賑う霞ヶ浦が生きていればいいなと思いました。