| 第5期(2005事業年)総会報告 | 2005.1.25 | |||
| ◆2004/11/13日,NPO法人アサザ基金第5期総会が開催されました。 |
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| ◆2005事業年度の役員 (代表理事) 飯島 博 (副代表理事) 石井 由子 (理事 / 順不同 ) 川口 浩範・坂東 秀樹・川口 明・神山 直規・永谷 真一・ 諏訪 茂子・西村 静江・塚本 勝 (監事) 木村 陽司・杉村 弘之 (顧問) 鷲谷 いづみ |
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| ◆詳細 |
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| a) 前事業年度(2004度)活動報告 | ||||
| b1)前事業年度(2004度)決算報告 b2)2005事業年度予算概要 |
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| c) 2005事業年度活動計画 | ||||
| d) 2005業年度行事予定 | ||||
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| c) 2005事業年度活動計画 | |
| ●霞ヶ浦の湖岸植生帯復元事業(国交省委託アサザ保護育成業務)の推進<継続> |
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| ●市民による湖岸モニタリング事業<継続> | |
| ○のっこみの観察会、アサザのお花見会、ツバメのねぐら観察会の実施 ○市民モニターによる「つばめのねぐら調査」、「コイ・フナののっこみ調査」、「のっこみ聞取り調査」の実施 ○基金の実施するモニタリングの公開や公募市民の参加の推進 |
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| ●出前授業<継続> |
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| ●学校ビオトープ里山計画<継続> |
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| ●アサザの里親、ススキの里親<継続> |
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| ●アサザの植付会、ヤナギの植付会の実施<継続> |
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| ●森林保全事業、市民ボランティア「一日きこり」の実施<継続> |
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| ●トンボネットワークに関連した事業<継続> | |
| ○水郷トンボ公園や山王川河口ビオトープの環境維持
○石岡市、玉里村での休耕田ビオトープの維持管理 ○鉾田町、石岡市での谷津田ため池の維持管理 ○ビオトープの設置 |
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| ●学校ビオトープから始まるまちづくり(牛久市教育委員会等との協働事業) |
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| ●生きものの道地球儀構想 | |
| ○市民参加によるムナグロ飛来調査の実施 ○HPでの参加呼びかけ ○渡り鳥の中継地や越冬地・繁殖地、その他生物の野生復帰事業の 中心地と連携を強めます。 |
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| ●エコツーリズムに関連した事業<継続> | |
| ○恋瀬川くだり、観察スケッチ会等、流域での 環境学習関連行事の主催、共催、協賛 ○団体向け研修、自然体験事業の実施 |
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| ●会報の発行 |
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| ●ホームページの運営 |
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| ●各地の活動との連携 |
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| ●企業・団体との協働 | |
| ○里親・植付けなど ○日本電気株式会社との協働 ○外来魚利用堆肥による有機農産物生産の実験(新規) ○衛星画像を活用した総合学習プログラムによる霞ヶ浦流域管理システムの構築(新規) ○みずうみの知恵袋(仮称)事業(新規) |
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| ●視察・取材、研修の受け入れ |
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| ●政策提言 |
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| ●助成金事業 | |
| ○セブン-イレブンみどりの基金「環境パートナーシップ協定」 ○「日産科学振興財団学術研究助成」 ○「日本生命財団環境問題研究助成」 ○「イオン環境財団2003年度助成」 ○「トヨタ環境活動助成プログラム」 ○「公益信託日本経団連自然保護基金」 |
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| d) 2005事業年度行事予定 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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◆ 参加募集中の行事は、会報・イベント情報やホームページをご覧ください。参加費や集合時間など詳細は、アサザ基金事務局までお問い合わせ下さい。 ◆ 一部の行事について、参加費が未定のものがあります。 ◆ 好評の「アサザプロジェクト公開講座」は、アサザプロジェクトに関連した研究を 行っている方を講師にお招きし、年に3回ほど実施する予定です。 ◆ この表にない行事が企画されることがあります。 その他不明な点はアサザ基金事務局にお問い合わせ下さい。 |
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●行事予定 2004年10月〜2005年9月
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