アースデイつくば2001
参加団体






NPO法人 アサザ基金
 霞ヶ浦・北浦流域の自然や文化を再生・保全し、人と自然、人と人との関係を再構築して自然と共生する持続可能な文化を創りあげていくことを目的に1999年12月にNPO法人として発足。 協力会員を含めて約200名の会員で構成。 年4回ほどの会誌発行、アサザの里親制度、植え付け会、一日きこり、トンボの観察会等の活動をしています。
代表:飯島 博  TEL/FAX71-7166(アサザ基金)
 アサザ基金ホームページ    アサザキッズ・ホームページ

 

茨城環境カウンセラー協会
 茨城県環境カウンセラー協会では、会員である環境省公認の環境カウンセラーの専門的知識、経験などのノウハウを社会に還元することを目的に、今般「環境出前講座のご案内」を作成しました。 環境教育、環境改善、環境課題解決などに取り組まれている企業並びに各種団体各位に於かれましては、是非ともこの環境講座をご活用の上、環境改善の一助とされることをお願い申し上げます。 尚、その他ご希望のテーマ等がありましたら、茨城環境カウンセラー協会にお問い合わせ下さい。
 代表幹事:大喜多敏一 TEL73-6963 FAX72-8392 e-mail:ke-kyo-m@za2.so-net.ne.jp
 環境教育部会  代表幹事:染宮幸司 TEL50-1508 FAX56-6132(NEC筑波研究所内) 
                                 e-mail:k-somemiya@bk.jp.nec.com

 

牛久自然観察の森 自然なんでも探検隊
 人々の生活に身近な自然を題材に、自然の不思議や感動を小学3年生以上の子どもたちに、楽しく知ってもらうことを目的として、大学生ボランティアリーダーが毎年、季節ごとに作る様々なタイプの環境学習プログラムを子ども達と一緒に参加して遊びながら自然に親しむ活動をしています。ボランティアリーダー募集中!
 牛久自然観察の森 TEL74-6600
 牛久市ホームページ

 

エコレンジャー
 環境サークルエコレンジャーは、筑波大学の学生など約50名から成る、環境問題の解決を目指して活動する団体です。 その時々のメンバーの興味や問題意識に応じてキャンパス内でのシステム改善、各種の講演会の開催、環境に配慮した買い物マップ作り、つくば市立手代木中学校での環境教育のサポートなどの活動が進行中です。また、今後は地域住民の方々とのパートナーシップに基づいた活動も展開していきたいと考えています。
 幸内 敦  TEL090‐7227‐3238
 エコレンジャーホームページ

 

エコロジストたちの詩実行委員会
 この地球上でさまざまな環境問題に取り組んでいる人々と交流してきた松本英揮さんを招いて、外国での環境に配慮した生活や美しい生き方をたくさんのスライドと共に紹介していただきます。 外国での環境問題への取り組みを通して自分たちの生活をもう一度、見つめ直すきっかけになる事を願っています。
 小竹花枝 TEL0296-43-4622 FAX0296-43-4028

 

学園都市の自然を親しむ会
 1984年11月設立,会員数約60名。学園都市とその周辺の自然と親しみ,これを理解して,良好な自然環境の維持,自然観察の場としての充実,歴史的遺産の保護に努めることを目的としている。主な活動は月例の自然観察会又は講演会,毎年8月に行う洞峰公園の自然調査(いづれも参加自由),著作(既刊,つくば学園都市と自然,筑波山,洞峰公園)など。会費年額600円。
 和佐田 宣英  TEL57‐6618

 

社団法人 霞ヶ浦市民協会
 第6回世界湖沼会議(1995年・霞ヶ浦)後、1996年に発足。「泳げる霞ヶ浦」を取り戻すことを目指し、パートナーシップを重視して水環境の改善に流域住民の英知を結集し、多彩な活動に取り組んでいます。現在会員数約700名。
   ○主な事業 「泳げる霞ヶ浦フェスティバル」「霞ヶ浦夏休み教室」「霞ヶ浦ジュニアレンジャー講座」
    「霞ヶ浦インフォーメーションセンターの運営」、定期講座、自然観察会、霞ヶ浦の水質や生物の調査、
    情報データベースやマップ作成、月刊会報や年報の発行、シンポジウムの開催など。
本会はこのような活動を通して次世代に豊かな水環境を残したいという世界共通の思いの実現に向けてさらに活発な活動を目指しています。
 堀越 昭   TEL21‐0552/FAX21‐0660(霞ヶ浦市民協会)
 霞ヶ浦市民協会ホームページ

 

こどもエコクラブ『アースキッズまつしろ』 『どんぐりクラブ』
 「こどもエコクラブ」は,子どもたちが自発的に楽しく継続して環境学習活動を行うことを目的として、環境庁が推進している事業です。つくば周辺にあるいくつかのクラブが集まって、自然観察、ごみ拾い、霞ヶ浦の水質調査、タウンウォッチング、アースデイつくばへの参加など、いつも「無理なく、楽しく」をモットーに活動しています。茨城県主催で、毎年、エコスクールやサポーター(大人)の交流会もあります。
 『アースキッズまつしろ』 田中 ひとみ  TEL55‐1761
 『どんぐりクラブ』      渡辺 浩美   TEL73‐8366

 

コロボックル
 カリキュラムにこだわらず、自然の豊かなつくばの街全体を遊び場にした、自主保育がスタートして12年。1〜6歳児30数名の異年齢集団で、保育者や数人の親と、毎日野外活動を満喫しています。四季の変化の中、「体験を通して生きる力を身につけていく、それぞれのプロセスと在り方を大切にし、親の期待する型にはめない」が保育方針。そこにかかわる親同士がいつしか仲間を得たのも自主保育の産物。小中学生対象の「冒険クラブ」も毎月一回開かれています。
 五十嵐 亨  TEL57-7949

 

宍塚の自然と歴史の会
 宍塚大池地域は豊かな自然、歴史環境の残る極めて貴重な里山です。1989年会結成以来、年80回以上の観察会、里山さわやか隊(林、休耕田、荒地、観察路4キロの草刈り、ごみ拾い)、池の保全活動、里山ふれあい農園、田んぼの学校、宍塚米のオーナー制、小学校の環境教育への協力、聞き書き活動(『聞き書き 里山の暮らし―土浦市宍塚』の出版)、生物・環境調査、オニバスの里親・・など多岐にわたる活動を通して、宍塚の里山の保全を求めています。
 及川 ひろみ  57‐3054
 宍塚の自然と歴史の会ホームページ   e‐mail:sisitsuka@muf.biglobe.ne.jp

 

自然エネルギー市民会議
 自然エネルギーの地域・家庭への普及を、行政や研究所レベルだけでなく、市民レベル・家庭レベルから考えることを目的に、1996年5月に発足した市民団体です。これまで「産官学と市民が一堂に会し、普及に向けて知恵を出しあう場」として毎年、土浦市でシンポジウムを開催してきました。今後もこうしたシンポジウムや各種イベント、勉強会、情報の提供を企画していきたいと考えています。自然エネルギー市民会議の趣旨に賛同して下さる方はぜひ、会員として加入して下さい。
 三津井    TEL41-4292 FAX43-2955
 自然エネルギー市民会議ホームページ

 

NPO法人 自然生クラブ 
 筑波山麓の一軒の農家で、ハンディをもつ人たちと共同生活をしながら、有機農業を中心とした環境運動に取り組んでいます。また、その生活から生まれた感性を、太鼓や創作楽器を使って表現しています。コミュニティ農園・共同生活寮「山の家」・太鼓演奏・表現ワークショップ・体験学習(田植・稲刈・炭焼)などの事業を行っています。今春より特定非営利活動法人(NPO法人)の認証を受けました。
 代表:柳瀬 敬   TEL/FAX66‐2192(事務局:江口)
 自然生クラブホームページ

 

雑木林で遊ぶ会
 林の恵を生かして,創造的に自分達の責任のもと、遊びながらできるところから林の管理のお手伝いをすることをモットーに、子どもから大人まで、上境と島の2ヶ所の林を拠点に活動しています。林を利用することで林を守っていければ、つくば市の緑の拠点、市民の憩いの場にできないかと,“つくばの自然を私たちの手で”というシンポジウムの開催や、学校林の見学、ホームページ開設等、外の向けてもアピールしています。
 代表:落合 幹憲  TEL58‐3588(矢澤 容子)
 雑木林で遊ぶ会ホームページ
 安の森(島)ホームページ

 

NPO法人 地球環境を守る会
 足もとのゴミをひとつ拾えば、地球からゴミがひとつ消える!を合言葉に、同志が一人増え二人増え、この任意団体が60数名になりました頃、NPO法人資格の認証を受けられました。足元からクリーンアップする「環境保全活動」をメインに、福祉の増進、子どもの健全育成、国際協力などの活動を通して、人と自然の調和を探求し、人類の平和と発展に寄与したく活動を続けます。一人でも多くのご参加を!!
 代表理事:栗原實  TEL39-5060 FAX39-4710
 日本淡水魚タナゴ保存会

 

つくば市環境課 市内の自然発生水を考える
 「市内に清水はいくつあるだろう?」。筑波山に降る雨が、森のトンネルをくぐり清水となって生まれ変わる。この「生まれたての水」を子どもたちに清らかな流れのまま受け渡すことが、私たちの役目ではないでしょうか? 清水の現状を調べ「湧水マップ」を作成して、子どもたちに実際に触れてもらう、このような体験を通して「水との共生」を感じてほしい、この思いはアースデイつくばの「美しいふるさとを未来にてわたそう」というテーマに共鳴するものです。今回のパネル展示を通して水との関わり方を再度考え直していただければ幸いです。
 つくば市環境課 TEL36-1111(代)(つくば市役所) FAX57-9076
 つくば市ホームページ

 

つくば市民環境会議
 つくば市の環境について市民自らが考え行動するために、平成11年4月に公募による150名の会員で設立されました。初年度は、7つの部会(大気、水、ごみ・リサイクル、緑、くらし、農業、環境教育)に分かれ、つくば市環境基本計画への市民提言をまとめました。平成12年度は、基本計画を具現化するために9つのプロジェクトを立ち上げ、長期的な計画のもとに、すぐにできることを考えながら、具体的な学習や調査・作業などの活動を進めています。
  プロジェクト:自家用車に依存しないまちづくりを考える会/コミュニティ環境(男女共生)/リサイクルセンターを目指して/
  水循環システム/つくば緑再生計画/環境教育育成/あなたも創れる自然エネルギー/資源循環型農業/
  環境マップ作成
 つくば市民環境会議事務局:TEL36-1111(つくば市役所環境課内)
 つくば市ホームページ

 

つくばアーバンガーデニング実行委員会
 公園や遊歩道などの身近な緑を「市民の庭」ととらえ、市民参加で手入れをしています。従来の行政が業者に委託する管理は、どうしても経済効率優先となり、剪定枝をガソリンをかけて燃やすなど、自然の循環を無視するものとなってしまいがちです。市民が自ら手入れすることで、「市民の庭」公共緑地が、花や緑を楽しむだけでなく、本当の自然に触れられる場、自然の循環を学ぶ場にすることができたら、と考えて活動しています。
 代表:冨江 伸治  TEL58‐0874(事務局)
 つくばアーバンガーデニング実行委員会ホームページ

 

つくばエコビレッジ研究会
 「エコビレッジ」はエコロジーとビレッジ(むら)を合わせた造語です。エコビレッジ(自然や歴史と共存する住まい方)は、田園環境の中で豊かでワクワクする暮らしを目指しています。エコビレッジ研究会は、市民のたくさんの声と出会いを大切に活動し、持続的な環境づくりを検討しています。そして、地域に根ざしたエコビレッジを実践しています。
 代表:遠藤 勇   TEL57-5972/FAX57-5944 (聚文化研究所内)

 

つくば環境フォーラム
 つくばの環境に関わる様々な活動を通して出会った有志が、多くの人の参加による環境保全の実現を目的に、今年4月に設立しました。アースデイつくばの継続や環境にかかわる拠点づくりを通じて、つくばの人や活動のつながりをつくること、つくばの自然を育み次世代の子どもたちにつたえることの2点を中心に活動し、多くの人が環境にかかわる活動に取り組むことで、つくばでの具体的な環境保全が進むことを目指してはじめの一歩を踏み出しました。
 現在、アースデイつくば2001の事務局を担当し、5月から里山調査も始めます。
 つくば環境フォーラム事務局:TEL/FAX55-1761(田中)

 

筑波山ファンクラブ 
 アースデイつくば2000で、「21世紀につたえよう ふる里つくば」をテーマに実施した合同企画「筑波山ファンクラブ入門編」を引き継ぐためつくりました。楽しく、多くの人が集える息の長い活動にしたいと思います。今年は2回の自然観察会と秋の筑波山写生会を計画中です。
 筑波山ファンクラブ事務局:TEL/FAX55-1761(田中)

 

つくば「地球村」
 ネットワーク『地球村』は現在会員数66,000人で、日本で最大規模の環境NGOですが、まだ日本の環境NGOを全て足しても全人口の1%未満で、まだまだ外国のNGOと比べれば規模が小さいし、ヨーロッパのように社会を変えていくためにも、グリーンコンシューマの数が圧倒的に少なすぎます。『地球村』はグリーンコンシューマーの仲間を増やし、みんなが本当に幸せな永続可能な社会を実現していくために、、5月に10万人国連登録、そして主要国際NGOと連携しての『地球市民国連(地球市民ネットワーク)』の設立に向けて活動を進めています。つくば市周辺の仲間の交流の場として、2000年5月より『つくば「地球村」』として活動しております。つくば市春日公民館を中心にメンバーズ・ミーティングを行っていますので、是非気軽に参加下さい。なお詳しくは地球村HPを参照下さい。
 小松 栄一 TEL88-2651(Eメール:komatu-1@d9.dion.ne.jp)   岡田 TEL55-4895
 ネットワーク『地球村』ホームページ

 

つくばネーチャーゲームの会
 県南在住のネーチャーゲーム指導員で構成されている団体です.
 季節に1回のネーチャーゲームを通した自然とのふれあい行事を主催しています。また、子ども会行事、小学校行事、青年会議所行事等でのネイチャーゲームの指導も行っています。ネイチャーゲームは、ゲームが目的ではなく、自然と友達になる手段として行っています。ぜひ体験してみて下さい。
 永谷 真一  TEL51−5826

 

つくばモッテッソーリ子供の家
 2歳〜就学前の子供達による縦割教育です。小学部もあり、温かく穏やかな環境の中で様々な活動がくり広げられています。モンテッソーリ教育は、世界共通の教具があり、子供一人一人が大好きな活動を自分で選び学べる活動を「お仕事」と呼んでいます。また自然観察や歴史探索などの活動もあり、縄文時代の赤米を育てたりカイコを育てたりと、自主的に文化教育や自然観察に取り組んでいます。他に、小学部と一緒にフリーマーケットを開いたり「エコモンテ」と称してリサイクルショップで物の大切さを学んだりと、子供達自身でアイデアを出しては新しい事を実践しています。
 三上 恵子  TEL57-6083(羽賀泰子)

 

つくばりサイクル推進会議
 私たちは,地球環境に関する様々な問題の中から、生活により身近な「ごみの減量」「リサイクル推進」に取り組んでいます。具体的には、つくば市に「リサイクルセンター設置」の早期実現を提言しており、そのために、全国の先進地の見学や市民アンケートの実施、プレリサイクルセンターの開催等を行ってきました。また、つくば高齢者福祉事業団の「リサイクル広場」の立ち上げから携わり、運営にも協力しています。
 土屋 正子  TEL51‐4025

 

ひえの会
 土曜の朝、つくば市台坪の草繁る空間で学生が何やらやっている。実はそこは畑。23年前に福岡正信の自然農法を実践する会として誕生した『ひえの会』は、以後メンバーによって会の色も変わってきた。現在のメンバー各々の目的、関わり方も様々だが、豊かな地での農を通し、いっしょに計画し野菜を育ていただくという、いろいろな楽しみを共有し、各々が食生活、自然、農業に対する考えを深め、少しずつ生活に生かして畑が素敵になる。
 古賀 篤  TEL55-0158

 

BM技術協会 茨城事務所
 健康と食の安全、地域の自然環境保全、ごみ問題など、身近な生活を取巻く課題は山積しています。これらの課題の根っこは、自然が本来持っている資源循環の仕組み「バクテリア、ミネラル、水による有機物の循環」を目詰まりさせた結果です。この目詰まり解消には、資源循環の復活しかありません。BM技術協会は、自然循環システムを「技術」迄に整理し、これを手段として農村と都市とを結びつけ、有機物資源が循環する地域社会作りの実現を目指しています。
 市丸 滋幸  TEL50-1891(カスミつくばセンター内)

 

NPO法人 ブループラネット
 地球温暖化の元凶といわれるCO2の吸収率が非常に高い「ケナフ」の栽培の普及活動を主としており、更にはタナゴ、メダカ、ホタル等の飼育・養殖を通じ、水と大気と人間生活との関わりを、本来の姿に戻したいと活動しています。地球環境がどんどん汚染、破壊されている現況を、少しでも我々の生活に適正な環境に戻そうという活動です。趣旨に賛同いただける方の入会をお待ちしています。自由参加方式ですので負担はかかりません。
 末綱 和征 TEL47-0047

 

森の会
 筑波山神社の下、つくば市沼田にある「こどもの森」を維持、管理しながら、少し不便な「食う、寝る、遊ぶ」を楽しむ会です。自分たちで企画と知恵を出しあって活動します。今年度は、皆で使うテントの補修と露天風呂づくりを考えています。他にも人が集まるからできることはいろいろ。皆さんの参加をお待ちしています。原則として会員は家族参加です(ビジター歓迎)。活動日は毎月第二土・日(連絡先にご確認下さい)です。活動場所は「こどもの森」(地図があります)です。
 植木 亮  TEL;38-2679(植木)   TEL55-0753(松尾)
 森の会ホームページ

 

谷田部くらしの会
 旧谷田部市街地の中を流れる東谷田川には、家庭排水や農業排水が流れ込み、牛久沼に流入しています。谷田部くらしの会では、昔のようなきれいな川に戻ることを願って、平成元年9月から水質調査をはじめ10年以上が過ぎました。その調査の結果を知らせ、@下水道の完備 A不法投棄をしない・させないキャンペーン B適量な肥料の使用等、地域住民の意識改革を呼びかけることが、延いては川を汚さないことにつながっていくと考え、活動しています。
 東谷田川水質調査担当:本多清子  TEL36-2473

 

リサイクルを推進する会
 家庭内で不要になった品物をゴミとせず、更に必要とする人の手に渡るようマーケットを開催し、物の有効利用とごみの減量を目的に、1993年(平成5年)より現在まで31回のマーケットを実施しております。近隣の主婦、筑波大学生、会社員等約10名のボランティアで活動しています。つくば市の後援を受け、広報つくばや常陽リビングに出店の応募を掲載しております。毎回30〜50の出店があり、参加費の安さ(一区画400円)や品物の安さ等も大変よろこばれております。次回第32回マーケットは、5月27日(日)つくば中央公園水の広場でおこないます。その後は7月、9月、11月の予定です。どうぞお楽しみに!!
 高野 正子  TEL51-7086(19〜21時)
 秋元さんのホームページ

 

(株)カスミ
 (株)カスミはアースデイつくば2001にハーブや堆肥を使った無農薬・無科学肥料の野菜づくりの体験講座で参加します。
 (株)カスミでは、お客様に商品やサービスを通じて環境活動にご参加いただけるよう心がけています。県内全ての店舗で各市町村が推進する「エコショップ制度」の認定を受け、店頭で牛乳パック、食品トレー、アルミ缶の資源回収や、レジ袋の削減活動に取り組んでいます。また、自然派野菜をはじめ、牛乳パックが原料のトイレットロール、非木材パルプの紙容器など、環境配慮型商品を数多く揃えています。地域のリサイクル拠点としてお近くのカスミをぜひご利用下さい!
 カスミつくばセンター内 環境開発 TEL50-1824 FAX50-1879(野口・竹内)
 カスミホームページ