| 月例観察会とは |
| 植物、昆虫、鳥、遺跡などを対象に、季節にふさわしいテーマで実施します。講師の先生は専門家ぞろい。会に関心がある方にオススメ!予約は不要です。学校などに配布している案内文書はこちら。 |
| 月例観察会は◆毎月第1日曜日 9:30-12:00(まれに例外あり)◆ (2009年)5月以降の予定は下記 |
5月3日 ヘビ・カエルの観察 門脇正史 筑波大学 <終了>
6月14日 土壌動物 湯本勝洋 権自然博物館<終了>
7月6日 粘菌 萩原博光 元国立博物館<終了>
8月2日 シダ 松田浩二<終了>
9月6日 昆虫 今野浩太カ 農業生物資源研究所<終了>
10月4日 手と耳と鼻で楽しむ観察会 森久保圭介 鍼灸師
11月1日 キノコ 平井信秀 キノコ研究家・県自然博物館指導員
12月6日 野鳥 福田篤憲 日本野鳥の会会員
1月6日 天王池めぐり 阿部きよ子,及川ひろみ
2月7日 江戸時代の土浦藩の農村の様子 木塚久仁子 土浦市博物館学芸員
3月7日 アリ 阿部浩 筑波蟻類蜂類研究所
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5月3日 ヘビ・カエルの観察会 講師 門脇 正史先生
6月14日 土壌動物 講師 湯本 勝洋先生
落ち葉の間や土の中に住む動物たち。
7月6日 粘菌 講師 萩原 博光先生
アメーバのように動いたり,キノコのようにもなる不思議な生き物。
8月2日 シダ 講師 松田 浩二先生
花の咲かない植物の仲間。
9月6日 昆虫 講師 今野 浩太カ先生
10月4日 手と耳で楽しむ観察会 講師 森久保 圭介先生 「この草の茎は四角形だったの〜!?」
「この葉っぱはこんなにおいなんだ〜!」
さわったり,においをかいだり,耳をすませたり・・・目にたよらないでいろんな感覚をひらいて観察すると,びっくりする発見がいっぱい!
手と耳と鼻で楽しむ達人,視覚障害者の森久保さんに先導していただきます。
宍塚をゆっくり観察して歩きます。
11月1日 キノコ 講師 平井 信秀先生
去年は不思議なキノコ,カゴタケ発見に歓声が上がりました。今年はどんな驚きに出会えるか。
12月6日 野鳥 講師 福田 篤憲先生
冬の渡り鳥,宍塚大池にはどんな鳥がやってくるのだろう?オオバン,ハシビロガモの剥製も登場します。
1月3日 天王池めぐり 講師 阿部きよ子,及川ひろみ
常磐自動車道が出来る前までは宍塚から天王池の当たりまで一つつながりの里山でした。
2月7日 江戸時代の宍塚 講師 木塚久仁子先生
江戸時代の土浦藩の農村の様子,人々の暮らしや村の姿などを現地を歩きながら学びます。
3月7日 アリ 講師 阿部 浩先生
夏のアリの観察は何度か行いましたが,春先は初めてです。どんな様子かアリの世界をのぞいてしまおう。
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| 画像掲示板 土曜観察会と共用です |
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