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〔14/01〕安食から千代田石岡ICへ

分類: 〔14/01〕高浜入をめぐる 地域: かすみがうら市
(登録日: 2014/08/23 更新日: 2021/01/03)

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撮影日: 2014/01/02

霞ヶ浦の地域は私にとっては故郷であると同時に、年に若干回、帰省する土地でもあります。アーカイブサイト『マッピング霞ヶ浦*』は、「ふるさとは遠きにありて思うもの」の備忘録かもしれません。

今回のテーマは「〔14/01〕高浜入をめぐる」ですが、実はその前後に住んでいる場所(現在は長野県上田市)と故郷との往復があります。その道中の様子はあまり紹介したことがないので、「〔14/01〕高浜入をめぐる」の番外編としてこれ以降にページを追加しておきたいと思います。

帰りのルートは常磐道・北関東道・上信越道をはしごするルートとなります。そのため、安食の実家から常磐道の千代田石岡ICへ行きます。通る道筋は同じなので、毎回がルーティンワークです。そのため、このルートは私には帰省の日常風景と化しているため、記録の対象から落ちやすい。

宍倉の最勝寺、東京製綱土浦工場、常磐線の踏切、千代田大橋、国道6号線…など、通り過ぎる風景はこれまでも載せる機会が少なかったなあ。

この道筋は地元にとってはある意味があります。かすみがうら市は2町が合併してできました。千代田町と霞ヶ浦町です。この旧両町を結ぶ道路は常磐線の踏み切りのある下稲吉周辺の道路1本なのです。以前はどちらかというと脇道、つなぎの道という傍系の道筋のように思われていた道路が町内をつなぐメインルートになっています。
 

映像クリップ

(24件)
01 安食・平の坂を下る 02 菱木川沿いの低地 03 宍倉・天王町の集落 04 最勝寺
05 宍倉小の前へ向かう道 06 常磐線の踏切 07 常磐線の踏切 08 常磐線
09 これがかすみがうら市をつなぐ幹線 10 途中、下稲吉のGSに立ち寄る 11 給油する 12 空にタカ類が(たぶんトビ)
13 タカが旋回してタカ柱を作っている 14 タカ柱 15 タカ柱 16 タカ柱
17 タカ柱 18 タカ柱 19 千代田庁舎へ抜ける道 20 千代田大橋
21 国道6号線 22 千代田石岡IC 23 常磐道を北へ 24 恋瀬川流域の低地

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